製造は広島の西日本紙管株式会社 | 紙管を生産

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紙管

暮らしと産業を支える紙管を提供

PAPER TUBE

トイレットペーパーやラップ、テープ類の芯など、紙管は日常生活の身近な場所で幅広く使用されております。また、製紙工場や建設業などでは、重量のある資材を支える重要な部材としても欠かせない存在です。用途によって求められる強度や耐久性が異なるため、高い技術力を活かして生産しております。広島を拠点に、一般向けから業務用まで幅広いニーズにお応えし、それぞれの使用環境に適した製品を提供いたします。

環境に配慮したものづくりを意識

ものづくりは品質だけでなく、環境への配慮も求められる時代になっています。再生紙を使用した紙管を製造しており、安全性と十分な強度を備えた製品を提供いたします。広島を中心に、県外からのご依頼にも柔軟に対応し、お客様のご要望に合わせてご用意しております。製紙工場向けの製品から工業向けの製品まで、それぞれの用途に適した品質を維持できるように、細部までとことんこだわってお作りしています。これまで培ってきた技術と豊富な経験を活かして、品質と環境の両方に配慮したものづくりを続けております。

確かな技術で多様なニーズに対応

製紙工場で使用される製品をはじめ、セロハンテープやマスキングテープなど、身近な製品に使われる紙管から、数百kgの重量物に対応する工業向けの製品まで、幅広く製造しています。広島でこれまで培ってきた技術と経験を活かして、一つひとつの製品を丁寧に仕上げることで、安定した品質を維持しております。また、環境への取り組みにも力を入れており、古紙を活用した再生紙を使用する等、環境負荷の軽減に努めています。ものづくりを支える存在として、今後も技術を磨きながら、安心してご使用いただける製品を提供してまいります。

会社概要

COMPANY

本社

電話番号
FAX番号
0823-84-7174
所在地
〒737-2512
広島県呉市安浦町安登西6丁目2-8
営業時間
8:00~16:30
定休日
なし
アクセス
・自動車:広島呉道路「呉」出口下車後 約40分(国道185号線経由)
・公共交通機関:JR呉線「安登駅」下車後タクシー約3分、徒歩約8分
創立年月日
昭和41年9月1日
代表者
代表取締役:下畦 洋子
資本金
3千万円
取引銀行
広島銀行 広支店
沿革
昭和33年3月:東洋パルプ(株)「現王子製紙(株)」呉工場に製紙用紙管を製作納入する業務を開始。
昭和41年9月:株式会社西日本紙管工業所とする。
昭和46年6月:熊本工場を新設。
昭和63年11月:呉工場を新設。
平成6年4月:西日本紙管株式会社に社名を変更。
平成20年7月:八代紙管(有)を事業譲渡により譲り受け八代工場とする。
備考
お問い合わせフォームを設けておりますが、お急ぎの際は直接お電話頂くか、下記メールアドレスまでご連絡下さい。
info@nn-shikan.jp

業務用の特殊な紙管も取り扱い中

長年培ってきた経験を活かして、高品質な紙管の製造を広島で行っております。幅広い用途に対応できるため、お客様のご要望に合わせた提案が可能です。品質はもちろんのこと、お客様への対応やコミュニケーションも大切にしながら、多くの製品を提供してまいりました。様々な用途で使用される資材だからこそ、安定した供給と対応力を重視したサービスを心がけています。数百kgの重さにも耐えられる業務用の特殊仕様にも対応しておりますので、丈夫な製品をお探しの場合はお問い合わせください。

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